KLOSS AUDIO

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このコーナーではクロスオーディオにて過去に行なわれてきましたアキュフェーズの試聴会イベントや、当店にて販売しましたアキュフェーズ製品のお客様宅の設置写真及び使用機器をご紹介させていただきます。
過去のイベントでは毎回多くのお客様にご来場いただきまして、その盛況振りをご紹介させていただきます。
設置事例・組み合わせ例ではプレーヤー、アンプ、その他機器で過去1,000台以上の納入実績のあるアキュフェーズ製品の設置写真と使用機器の組み合わせをご紹介させていただきます。

JBL Project K2 S9900,Accuphaseコラボレーション試聴会

●日時:2009年6月14日(日)14:00~16:00
●場所:クロスオーディオAVトレードセンター2Fリスニングルーム
 静岡県磐田市西貝塚3027
●試聴会担当者:片山 朗
●講師:ハーマンインターナショナル(株) 中元 徹也 氏
    アキュフェーズ(株)          小串 卓生 氏

今月のマンスリーイベントは、ご要望にお答えする内容でのイベント開催が決定しました。DD66000 EVERESTの技術を投入し、音楽再現力をさらなる高みへと進化させたJBLもうひとつの主峰Project K2 S9900と最新ディジタル・テクノロジーのアキュフェーズ一体型最高峰のSACD/CDプレーヤーのコラボレーションをご堪能ください。

【使用機器】
●スピーカー       JBL        Project K2 S9900
●プリアンプ        Accuphase  C-2810
●パワーアンプ      Accuphase  M-6000
●SACDプレーヤー    Accuphase  DP-700
●SPケーブル      CrystalCable  SU-3M

■2009年6月の試聴会の成果

今回はクロスオーディオマンスリーイベント史上最も多い50名を越えるお客様にご参加いただきました。半年ほど前、少し多めに新調した椅子も今回は足りませんでした。注目度の高い組み合わせだったせいかお客様のご来店も早く、開始30分ほど前からすでに10数名のお客様が椅子に座られておりました。
多くのお客様にご参加いただいたため、室内がかなり暑くなっておりましたが、音楽が流れ始めると、どのお客様も微動だにしなくなりただただ音楽を集中して聴き入っておられました。
試聴会の最後にはJBL創設者の一生を辿った書籍「ジェイムズ・B・ランシング物語」のプレゼント抽選会もあり、いろいろな意味で盛り上がりをみせた試聴会となりました。
ご参加された皆さまは長時間のご試聴、本当にお疲れさまでした。

このイベントの模様

KRIPTON “Vigore KX-1000P”試聴会

●日時:2009年5月10日(日)14:00~16:00
●場所:クロスオーディオAVトレードセンター2Fリスニングルーム
 静岡県磐田市西貝塚3027
●試聴会担当者:西尾 章能
●講師:渡邉 勝 氏(株式会社クリプトン技術開発室室長)

日程の都合上、4月の試聴会はお休みとさせていただきました。
今月の試聴会はKRIPTON社スピーカーのフラッグシップモデルKX-1000Pをピックアップ。「Made in Japan」の銘機づくりというコンセプトのもと伝統の熟練技術と先進の技術を融合し、世界視野の高品質モデルがここに誕生しました。
今回はかつてのビクター社SX-3、SX-1000Lab等の日本スピーカー史上に残る銘機の生みの親でもあり、現在では当社スピーカー開発における総指揮を取る渡邉氏を講師としてお招きし、スピーカーについての熱き思いをお話ししていただきます。お楽しみに!

【使用機器】
●スピーカー        KRIPTON   KX-1000P
●プリアンプ         Accuphase  C-2410
●パワーアンプ       Accuphase  A-45
●CDプレーヤー      Accuphase  DP-600

■2009年5月の試聴会の成果

今月は約2か月ぶりの試聴会となりましたが、多数の皆様が参加して下さいました。
今回はKRIPTON社のフラッグシップモデルVigore KX-1000Pをご紹介致しましたが、発売前にいち早く試聴できるチャンスという事もあり、興味を持たれた方も多くおられた様です。
ユニットからエンクロージャーに至るまで、さらには西陣織のサランネットという徹底したMADE IN JAPANの銘機づくりの姿勢に感服しました。勿論、技術の粋を結集しただけあり、重厚な低域からクリアで伸びのある高域までサイズを超越した音場再生を実現してくれました。
講師を務めていただいたKRIPTON社の技術開発室室長である渡邉氏の、熟練した経験からくるスピーカーについての興味深いお話しも参加された方々に大変好評で、終了後も試聴曲のリクエストや質問をされる方が多くみられました。
海外製が多くを占める昨今ですが、改めて日本の技術の高さ、日本製の素晴しさを実感できる良い機会となりました。

このイベントの模様

「デジタル・ヴォイシング・イコライザー DG-48」試聴会

●日時:2008年9月21(日)PM2:00~4:00
●場所:クロスオーディオAVトレードセンター2Fリスニングルーム
静岡県磐田市西貝塚3027
●試聴会担当者:金子 敦之
●講師:アキュフェーズ株式会社 技術部技術3課係長 大貫 昭則 氏

2008年9月はアキュフェーズのヴォイシングイコライザーDG-48の試聴会です。ヴォイシングイコライザーとは一般的なグラフィックイコライザーに自動音場補正機能を内蔵させた製品のことです。このヴォイシングイコライザーを使用することにより部屋の環境に合わせた補正が可能になります。またユーザーのお好みにより、付属のスタイラスペンを使用してイコライジングカーブを調整することも可能です。今から11年ほど前に初代機DG-28を発売し今回で3世代目となりますが、講師にはそのすべての開発に携わってきたアキュフェーズの大貫昭則氏を迎え、試聴会&使用体験会形式にて開催いたします。たくさんのお客様のご来店をお待ちいたしております。

【使用機器】
●ヴォイシングイコライザー   Accuphase  DG-48
●プリアンプ           Accuphase  C-2810
●パワーアンプ          Accuphase  M-6000
●SACDプレーヤー       Accuphase  DP-700
●クリーン電源          Accuphase  PS-1210
●スピーカー            JBL       S9800SE

■2008年9月の試聴会の成果

今回の試聴会は46名様という過去最高となる方々にご参加いただきました。それだけの注目商品であったことがうかがえました。講師の大貫氏のお話は大変わかりやすく、また時には楽しく、会場を盛り上げてくれました。中でもイコライジングについての解説は、皆さま大変真剣に聞き入られており、お客様には大変興味深いお話だったようでした。お部屋の条件による定在波の実験などもわかりやすく好評でした。また、試聴会終了後にはAccuphaseデモンストレーションSACDソフトなどが当たるじゃんけん大会なども行なわれ、大変ためになる、また楽しい試聴会となりました。ご参加された皆さま、長時間のご試聴お疲れ様でした。

このイベントの模様

「DP-800,DC-801,C-2810,P-7100」試聴会

●日時:2007年4月15日(日)14:00 ~ 16:00
●場所:クロスオーディオ ハイエンドコーナー 静岡県磐田市西貝塚3027
●試聴会担当者:片山 朗

新年度第一弾の試聴会はアキュフェーズのセパレートSACDプレーヤー、セパレートアンプの試聴会です。新次元の重量級で高剛性・高精度《SA-CD/CDドライブ》を搭載するトランスポート「DP-800」、独創的なデジタル信号処理による新再生方式MDSDを搭載しDSD信号をストレートにD/A変換するデジタルプロセッサー「DC-801」、さらに進化した画期的な『AAVA方式ボリューム・コントロール』を搭載したプリアンプの新フラッグシップモデル「C-2810」、『MCS+』回路やカレント・フィードバック増幅回路を搭載し諸特性を改善した大出力パワーアンプ「P-7100」
スピーカーはJBLのリファレンススピーカー「Project EVEREST DD66000」を使用し、極限のピュアオーディオの世界をご堪能いただきたいと思います。

【使用機器】
●SACDトランスポート  Accuphase DP-800
●D/Aコンバーター   Accuphase DC-801
●プリアンプ        Accuphase C-2810
●パワーアンプ      Accuphase P-7100
●スピーカー       JBL Project EVEREST DD66000

■2007年4月の試聴会の成果

 会場は過去今まではAVトレードセンター2Fのイベントルームで行っていましたが、今回はDD66000を移動するのが困難であったため1Fのハイエンドコーナーで行いました。当初20名ほどのご来場者を予想しておりそれなりの準備をしておりましたが、結果的には40名以上のご来場で満員御礼の状況になってしまいました。
 最近ビジュアルのイベントが続いたこともあり、久々にピュアオーディオでアキュフェーズとエベレストの組み合わせということもあってこのように盛況になったと思われます。クロスオーディオは元来オーディオの専門店であり、やはり今後もその道を重く歩んで行きたいと再度確認した一日でありました。

このイベントの模様
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